価格
397円 ~
1982年、結婚出産後、復活のシングルにして、作詞は、三浦百恵こと山口百恵、アンと三浦が友人関係だったことから曲提供を依頼したようだ。作曲は沢田研二、編曲は伊藤銀次と話題性たっぷり。当時の音楽シーンでいち早くロック・テイストを全面に押し出したサウンドが鮮烈に響くカッコヨイ曲、いまだに人気の高いのもうなずけます。
価格
397円 ~
1982年、結婚出産後、復活のシングルにして、作詞は、三浦百恵こと山口百恵、アンと三浦が友人関係だったことから曲提供を依頼したようだ。作曲は沢田研二、編曲は伊藤銀次と話題性たっぷり。当時の音楽シーンでいち早くロック・テイストを全面に押し出したサウンドが鮮烈に響くカッコヨイ曲、いまだに人気の高いのもうなずけます。
ざわめきがおこったら 私をごらん
黒髪に金色のドレスが 夜を彩る
男たちうなじに 爪をたてれば
甘すぎる果実酒を 乾いたのどが欲しがる
La saison d’amour
言葉と瞳と 指をからめて
ひと夜の底へ 堕ちて行くの
La Saison d’amour
言いわけ台詞は 必要ないわ
Ah oui ma saison
ひと夜人世の波に のまれおぼれる
Ah oui ma saison※
目覚めたら 今宵のルージュを決めて
はりつめた指先で 口唇に灯ともす
熱いシャワー しぶきに髪を濡らせば
後悔の文字なんて アワにまみれて溶けるわ
La saison d’amour
出逢いと別離に 嘘をからめた
男と女 それでいいの
La Ssison d’amour
いち途な心じゃ 恋は出来ない
Ah oui, ah oui ma saison
Ah oui, ahoui ma‥‥saison