価格
420円 ~
1983年リリース、杏里を代表する一曲。オクーブのダンサブルなベース・ラインの上を歯切れの良いギターとブラス、ストリングが彩る。角松敏生による80年代的豪華なサウンドの上に、何とも生々しく、ある意味ショッキングな歌詞がのっている。キャッチーな耳なれた曲なので、是非レパートリーに加えてみて下さい。
価格
420円 ~
1983年リリース、杏里を代表する一曲。オクーブのダンサブルなベース・ラインの上を歯切れの良いギターとブラス、ストリングが彩る。角松敏生による80年代的豪華なサウンドの上に、何とも生々しく、ある意味ショッキングな歌詞がのっている。キャッチーな耳なれた曲なので、是非レパートリーに加えてみて下さい。
l Can’t Stop The Loneiness
こらえ切れず 悲しみがとまらない
l Can’t Stop The Loneiness
どうしてなの 悲しみがとまらない
あなたに彼女 会わせたことを
わたし今も悔んでいる
ふたりはシンパシイ 感じてた
昼下りのキャフェテラス
あの日電話が ふいに鳴ったの
あの人と 別れてと 彼女から
l Can’t Stop The Loneiness
どうしてなの 悲しみがとまらない
誤解だよって あなたは笑う
だけどKissはウソのにおい
抱きしめられて 気づいたの
愛がここにないことを
恋はちいさな アラシみたいに
友だちも 恋人も奪って
l Can’t Stop The Loneiness
彼を返して 悲しみがとまらない
l Can’t Stop The Loneiness
だれか救けて 悲しみがとまらない
l Can’t Stop The Loneiness
こらえ切れず 悲しみがとまらない
l Can’t Stop The Loneiness
どうしてなの 悲しみがとまらない